hisabisano kokkyou goe!

mata nihongo ga kakemasen ...

nanode roumajinite gokanben sorry

watasiha hisasiburini rikuro nite kokkyou wo

koe  ringoku boribiani taizaityuudesu .

kokkyouni  mukaumadeno fuukeiga kochira


kokoga kokkyouno mati


kokode okanewo ryougaisite iyoiyo kokkyou goe desu.

kokoga Peru no imigration  shutunyuukoukannri no tatemono

shukkokutetuzukiwo simasu.



kotiraga Bolibia no imigration nyuukoutetuzuki wo sumase

buji Bolibia ni nyuukokudesu.

kekkou kimotino yoi basu deno kokkyoukoedesita.

infuruenza no eikyouka kenkouhoukoku no yousini jikosinnkoku

kinyuu saserare masita.

tyotto karaseki giminanodesuga nyuukoku kyohisareruto

komarunode sekiha gamann!

youyaku kokkyou wo koe tadorituitanoha Coppacabanna to

iumati. jimotomin no hoyouti dakeatte fuukeiha saikouno

umibenomatidesu.

bo-to tour nite taiyouno sima (innkano  shodai koutei ga

kourinsitatoiu basho )ni tazunemasita.


kokoha masu ryouride yuumeina titikakako

sassoku  yuumeina trucha ryouri wo shokusi gomanetudesu.




tinamini taizaisiteiru yadoha bukkampsagari 390Yen nite

konnakannji kaitekidesu.




nanto TV tuki!!  naiyouha mattaku rikaidekimasen ...

tinamini ima watasiha bolibia no jijitujouno shuto  Lapaz

ni taizaityuudesu.

asuha sekaiisan THIWANAKU iseki  wo tazuneyoukato omoimasu.

soredehamata

Seeyou!


ラパスの風景

ボリビアの事実上の首都ラパスはおもっていた以上に 活気に溢れています。

奇麗に区画されたコロニアルな中心都市をすりばち状の地形に貼りつく様に広がる自然発生的な周辺都市が取り囲み、街を歩いていると常にそのスリバチの側面を路地の隙間から目にする事になります。

これまでの都市とは異りちょっと混沌としたカオス を感じる街です。

街には妖しげな呪術の道具が売られています、使いかたは不明・・・


町を見下ろすライカコタの丘からの風景です。


現代的なビルとコロニアルな建物が混在しています。

インカの現代アレンジ建築も混在しています。

ちなみにこの町の夜景がコレ!

綺麗です。

盆地や起伏のある町の夜は、各家庭からの明かりが闇に奥行を描いて立体的、とても美しい。

教会の自然採光も柔らかでしっとりとしています。

照明や採光計画の基本である、奥行や距離空間ボリュームを体感させてくれる街です。

近郊のティワナク遺跡も見学してきましたので後程写真をUPします。


ちなみに私は今朝、ラパスからバスで13時間程南下したスクレという町に到着しました 。

それではまた
Seeyou!


ティワナク遺跡

ティワナク遺跡を見学してきました。

こちらがラパスから乗合バスで2時間程のティワナク遺跡の風景です。



ペルーのインカ遺跡とまた趣が変わり、人物をモチーフとした立像 や顔の彫刻が印象的な遺跡です。

 

未だ発掘中で 現れている部分は1/3程度とか。

観光がオフシーズンの為かほとんど人が居らず貸しきり状態です。

ペルーの遺跡ではあまり見なかった特徴的な意匠がこちら。
   
モノリート(立像)
 

顔のレリーフ、

戦いに敗れた戦死の表情だとか。。どこか悲しげです。

次回はボリビアの憲法上の首都スクレを案内します。
 

それではまた
Seeyou!


白い町スクレ

ボリビアの憲法上の首都スクレの町並です。
実質の首都機能はポトシに譲ったものの、初代大統領の名を冠したこの街は未だ魅力的。


建物を白く塗る事が条例で定められているこのホワイトシティーは散歩しているだけで、なんとなく清々しくなるおちついた静かな所。 

町には最高裁判所があります。


ここまでの道すがら、やたらとABOGADOという看板をやたらに目にして、始めは何?と思っていましたが、

ここは最高裁判所のある街。


そうです!

きっと司法書士事務所なのだ! とかってに結論付けました。
スペイン語の得意な方、まちがってましたらお叱りください。

突然ですが、こちらはたまたま街で行われていたパレードの様子。
国中の公務員の代表がその有志を競うかのようです。
 






警察,消防,特殊部隊.音楽隊など、この国を支える人々の姿をまとめて見ることができ幸運でした。


コチラは町の高台にある修道院からの眺め。


標高が下がり少し暖かく気持ちの良いが風吹いています。


このあと取った食事が見ごとに大当たりし、食中毒にて2日 寝込んだあと世界遺産の町ポトシに移動してきました。

 
町の様子は後程!


ちなみにこちらの下痢はけっこうキツイ。
体中の水分、上から下から…
お食事中の方すいません。


それではまた
Seeyou!


スペイン統治を支えた銀の街

スペイン統治時代の財政を支えたポトシの街並みです。

コロニアル な雰囲気が色濃く残る世界遺産指定都市です。

特徴的なのはコロニアルカラーの建物と道幅の狭い石畳の路地。




街歩きをしていると路地のすき間から教会の鐘楼が時々顔をのぞかせます。



街そのものはコンパクトでヒューマンスケールな地方都市と言った感じ。


当時はスペイン本国の貨幣の鋳造も行なっていた造幣局を見学してきました。





貨幣鋳造の機械が未だに現役で動き出しそうな雰囲気で陳列されています。



しかし残念ながら、現在のボリビア通貨はカナダとスペインにて作成されているそうです。

それにしてもスクレからたったの3時間移動してきただけで、ガラリと雰囲気がかわるものです。

ちなみに私は先程、世界最大の塩湖を眺めるべく拠点の町ウユニへと移動してきました。


ここは標高も高く無茶苦茶寒い、周りを見渡すと旅行者も現地民もコートやダウンジャケット着込んでみな温かそうです。

かくゆう私はフリース一枚...

ムーチョフーリオ  超寒い!

明日は辺一面を塩の湖に囲まれて、そのままチリに抜けようかと思っています。

次のUPは隣国チリにINしてからなので2、3日後になります。


USBポートがないパソコンのため写真のUPは後程します。
写真がないと臨場感がわきませんね...


それではまた
Seeyou!


この旅、二度目の国境超え

ウユニから隣国チリに入国しました。
本当は、バスか列車にての予定でしたが、うまいことダイヤと日程が合わず、ウユニ塩湖などの大自然を巡るツアーに参加して世界のトヨタ(ランドクルーザー)にての国境超えです。


標高最大4800M、とにかく凍えそうな2日間でしたが、
雄大な南米の気候風土を肌で実感することが出来ました。


まずは、世界最大のウユニ塩湖の風景から

辺一面白銀の世界、日差しが強烈に目に差し込んできます。
サングラスは必須アイテム。


途中、湖の中にある塩のホテルを見学しました。


いすテーブルなど、すべてが岩塩で造られています。


壁はというと、当然に塩!

きれいに層になっていてなかなか味があります。

....実際に塩味です(笑


途中、いかにも南米らしい場所、魚の島に上陸。


塩湖に沈む夕日は格別に美しかったです。



自身の陰がはてしなく地平線に向かい伸びて行きます。


ほかにラグーナでは野生のフラミンゴの群れと遭遇したり、火山熱の間欠泉や壮大な山々の景色を満喫したりと、南米の大自然を満喫した2日間でした。









ちなみにこのツア−宿泊はこんな所、

もちろん塩でできたホテルです。

夜には氷点下まで気温が下がり凍えるような宿でしたが印象に
残る、楽しい体験でした。

今後の予定を考えているところですが、日程も押し気味で残り日数もわずかの為、
一気に首都サンチアゴまでの大移動を考えています。


それではまた

Seeyou!


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